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ウェディングドレス WEDDING_DRESS

 

ウエディングドレス姿を引き立てる最高の会場で結婚式を挙げよう♪

 

結婚式準備のお楽しみと言えば、結婚式場探しと”ウエディングドレス試着”!純白のウエディングドレス姿に小さいころからあこがれていた方も多いのではないでしょうか。ウエディングドレスは今、デザインや素材が幅広く出回っており、たくさんのドレスの中から運命の一着を選ぶのも、プレ花嫁さまにとって楽しい時間の一つですよね♪。

そんなウエディングドレスですが、各結婚式場の特徴との“相性”があるのはご存知ですか?相性ひとつで、ゲストから思わずため息が漏れるほどの美しさ、可愛さを発揮することも。そんな結婚式場とウエディングドレスの相性を、結婚式場の種類別にチェックしていきましょう♪

 

教会と相性が良いウエディングドレス

 

教会での挙式と言えば、その荘厳な雰囲気が特徴ですよね。そんな素敵な雰囲気の教会での挙式では、よりバックスタイルが映えるウエディングドレスがおススメ!

ドレスの裾の部分のことをトレーンといいますが、そのトレーンが長いほうが、バージンロードにも映えてゲストからも素敵に見えます。トレーンには、ベールも後ろに美しく流れるロングベールも合わせるのもおススメです。

注意しなければいけないのが、全体のウエディングドレスのボリューム、トレーン、ベールのサイズは、教会の大きさ、スケール感に合わせることも大切。大きさのバランスについては、ウエディングドレスの担当コーディネーターさんに相談してみましょう。

また、荘厳な教会の雰囲気に合わせて、露出は過度になり過ぎないのがおすすめです。カジュアルより、王道なウエディングドレス姿+バックスタイルの美しさで、素敵な教会での結婚式を叶えてくださいね☆

 

 

レストラン・ゲストハウスウエディングと相性がいいウエディングドレス

 

カジュアルな雰囲気での結婚式や、結婚式の進行の中に、ある程度自由な時間が多いため、動きやすさを兼ね備えたウエディングドレスがおすすめです。動きやすさを左右する要素と言えば、ウエディングドレスの素材と、デザイン。特に素材は、ウエディングドレスの重さを大きく左右します。

軽い素材の代表と言えば、シルク素材のウエディングドレスです。シルク素材のドレスは、ポリエステル素材のドレスと比べると、約4分の1の重さであり、シルク素材を選ぶことによって、花嫁様にとっての負担は大きく軽減されます。

また、結婚式場に迷った時に、着たいドレスの雰囲気から会場を決めるというのもアリです♪レストランやゲストハウスは非常に個性が強い会場が多いので、クラシックな雰囲気のウエディングドレスが着たいなら格式のあるフレンチレストランを選ぶことや、スタイリッシュで現代的なウエディングドレスが着たいなら、カジュアルなイタリアンレストランなど。ウエディングドレスを決め手に、結婚式場を決めるのも、理想の結婚式を叶えるポイントの一つです。

 

 

ホテルウエディングと相性がいいウエディングドレス

 

ホテルウエディングといえば、会場内にきらびやかで豪華な照明、シャンデリアがある会場が多いため、「装飾が輝く」ウエディングドレスや小物・アクセサリー選びをするのがおススメ。ビジューと言われるラインストーンが装飾されたウエディングドレスをチョイスすることや、ティアラやイヤリング、ネックレスを輝きやすい素材の物を身に着けると、会場内の雰囲気がより花嫁姿を引き立ててくれます。

ウエディングドレスのデザインは、上記の小物・アクセサリーとの相性を考えると、Aラインやプリンセスラインと言われる、ボリューム感のあるドレスがおススメです。また、お招きするゲストの数が多いという理由から、ホテルでの結婚式を選択したカップルにとっても、新郎新婦の席から離れたゲストにも花嫁姿を見せられるため、ボリュームのあるデザインのドレスはおススメです。

 

 

ガーデン・リゾートウエディングと相性の良いウエディングドレス

 

ガーデンウエディングとリゾートウエディングは、ウエディングドレスのおすすめ要素が非常に似ています。大きな共通点として、「外で結婚式を行う」ということが挙げられますが、そこで大切になってくるのが、「ドレスの色」です。

ドレスの色は、ガーデンの緑とリゾートの青・白(海や青空・砂浜)と相性の良い「オフホワイト」を選ぶことで、非常に写真映えしますし、ゲストからも素敵な印象を得られるようになります。ですが、花嫁様の肌の色やトーンによって、似合う色も変わってくるので、試着の中でいろいろなパターンを試してみるのがおススメです。

 

ドレスの色別・似合う肌の色とトーン

・ホワイト~色白の肌の花嫁様へおすすめ
・オフホワイト、アイボリー~すこし小麦色な肌の花嫁様へ

 

また、レンタルだけでなく、ウエディングドレスを購入することで予算を抑えることもできます。ガーデンウエディングの場合は、外でアクティブに動き回り、大きくドレスを傷つけてしまった場合は別途料金が発生する場合もありますが、購入したドレスであれば、もうご自分の物なので、問題ありません。リゾートウエディングの場合は、リゾート地での挙式と、地元でのパーティを合わせて行う場合に、レンタルの場合は結婚式2回分のレンタル料金がかかりますが、購入してしまえば2回分を支払う必要はありません。

購入だと費用が高いのでは?と不安になるかもしれませんが、ドレスショップによってはレンタルとほぼ同価格で購入できるショップもあります。想い出の1着をいつまでも持っていられる購入ドレスも、検討してみてはいかがでしょうか。

 

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