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【後悔したくない】結婚式でやっとけばよかったこと3選

結婚式の準備期間

by 札幌コンシェル編集部

 


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結婚式を無事終えた後に”達成感”が溢れるのと、”あ~、あれを行えば良かったな”と思いかえすとちょっぴり時間を巻き戻したくなる事、行った方達にはきっと分かってもえらるはず。

そんな代表的な後悔を集めてみましたので、これから結婚式を挙げるという方達はぜひ参考にしてみては。

 

①和装を着なかった

成人式やお知り合いの挙式参列の場合と違い、白無垢や色打掛、引き振袖は日本の花嫁として代表的な和装です。

せっかく日本人として生まれたのに当日はモトより前撮りでも着なかった…と後悔先に立たず、なんて声がちらほら聞こえます。

写真だけも和装を着て記録として残したい、お母様からリクエストがありそう、等少しでも可能性があったら、何十年後に思い出として振り返るツールとしても、(予算とも相談して)なるべく実現できるようにしてみては!?

 

 

②ブライダルエステを受けなかった

普段からエステに通っている、という意識が高い女性じゃなくても、ここぞとばかりに堂々とブライダルエステを受けられるチャンスが結婚式までの準備期間。

仕事が忙しくてなかなか時間が…とか、エステ代金を捻出するのがもったいない、と理由はあってもブライダルエステはそれ以上の価値があると考えます。

時間は自分で作るもの、同性のエステティシャンに施術してもらい、ある意味「裸の付き合い」に近い環境でのエステ体験は同年代や結婚式経験者が施術者な上、マリッジブルーになりそうな時や新しい家族とのギクシャク等の話が出来て、それがかえって癒しに繋がり”キレイ”だけが手に入るわけじゃない魅力も。

 

 

③映像を残さなかった

結婚式アイテムでたいていの方達はオプションでアルバム写真と言う形で記録物を残す昨今ですが、VTR(DVD/ブルーレイ)というスタイルを申し込む方は残念ながらまだ多くはありません。

そう言う私自身も写真はプロにお願いしましたが、ビデオ(当時)は予算を気にして頼みませんでしたし、今でもお客様に写真はあったら良いよ、とアドバイスさせていただくので逆を返すとVTR映像は削っても…と思われるような発言をしているのが事実です。

ただこの後悔は周りに意外と多く、まさに一生に一度きりの晴れの舞台を写真だけではなく動画で残すべきだった、とかゲストにお願いしたけど素人の為、偏ってしまい、ここはプロにお任せするべきだった、と言う声が聞かれる事も。

 

 

 

これから結婚式を迎える皆さん、せっかくなので一度きりの思い出に、後悔ないよう素敵な1日を迎えて下さいませ。

 

 

合わせて読みたい:

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